きゅうりの王様

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雑記・日記

椎間板ヘルニア 入院26日目 薬の量

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本日退院

自分の話ではないですヽ(´o`;
俺が入院して2、3日後に入院したおじいちゃんが本日退院しました。
おめでとうございます。

いや〜羨ましいなぁ。

回診にて

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来週の月曜日に手術に向けた検査を受けることになっている。

検査が問題なければ一度退院してもいいし、指定した日に一時外泊も許可してくれると言ってくれた。

先生は一度退院して欲しそうにしている。
オレに気を使ってくれているのかな?

一度退院したら荷物とかもあるし、病院がよければ、退院はせずに一時外泊にしてもらったほうが断然楽で良い。

薬の量が違う

現在、椎間板ヘルニアで処方されているクスリが3種類ある。

  • リリカ
    神経痛を抑える鎮痛剤。
    血圧が高くなるとかいった副作用があるらしい。

  • セレコックス
    これも炎症と痛みを抑える薬。

  • マーズレンS
    2つの薬を飲むと胃が荒れるらしいので、胃の荒れを抑える薬。

この3種類の薬の数が全然違う。
リリカはあと一つなのに残りの2つはまだ余っている。

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どうしてこうなったかは知らないが、入院時にはすでにリリカだけが少なかった。
痛みが酷かったのでリリカだけ余分に飲んだということはない。

薬剤師が今日、薬を持ってきたので、数がおおよそ合うように次回、持ってくる薬の数を調整するようにお願いした。
OKしてくれたが、薬剤師は怪訝な顔をしていた。

まとめ

薬剤師は「薬が余分にあっても問題ないじゃないか」と言いたそうな顔をしていた。
この薬は、国家の財政の医療保険で賄われている薬なんじゃないのかな。

病院や薬剤師は薬を出せば出すほど国とオレからお金が入ってくる。

オレは余分な薬は処方して欲しくない。
お金もかかるし、余分にあっても仕方がない。

年度末が近くなると工事が多くなる。

入院した患者に余分な薬を処方するムダなお金がかかる。
適切な薬を適切な数量だけで結構です。